<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/" /><modified>2026-04-18T22:30:58+09:00</modified><entry><title>初期Macintoshを支えた描画エンジン　QuickDrawの技法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=190857075" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=190857075</id><issued>2026-03-12T15:22:59+09:00</issued><modified>2026-03-18T04:43:41Z</modified><created>2026-03-12T06:22:59Z</created><summary>本のサイズ:A5/1C/552ページ
著者: 柴田文彦
発売日:2026年3月25日


  &amp;#127873; ラトルズネット購入者限定特典CD-ROM付き
  本書本文のPDF版を収録
  ※以下の内容はWebでもダウンロード可能ですが、CD-ROMにも収録されています
  ・特典PDF「第6章 Graf3Dの試用...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/1C/552ページ
著者: 柴田文彦
発売日:2026年3月25日

<div style="border:2px solid #d40000;padding:14px 16px;background:#fff8f8;border-radius:6px;color:#333;font-size:14px;line-height:1.3;">
  <div style="font-weight:bold;color:#d40000;margin:0!important;padding:0!important;">&#127873; ラトルズネット購入者限定特典CD-ROM付き</div>
  <div style="font-weight:bold;margin:4px 0 0 0!important;padding:0!important;">本書本文のPDF版を収録</div>
  <div style="margin:4px 0 0 0!important;padding:0!important;font-size:13px;">※以下の内容はWebでもダウンロード可能ですが、CD-ROMにも収録されています</div>
  <div style="margin:4px 0 0 0!important;padding:0!important;font-size:13px;">・特典PDF「第6章 Graf3Dの試用」<br>・本書のサポートファイル</div>
</div>

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/560/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/560/index.html</span></a>

初代Macintoshの描画処理を担ったQuickDrawの仕組みを、歴史的背景から数式・座標系、リージョン構造、主要な描画ルーチンまで丁寧に読み解きます。公開されているソースコードを手がかりにロジックを追いながら、QuickDrawの設計思想と実装を体系的に理解できる一冊です。なお、本書のプログラムは実際に動かしながら挙動を確かめることもできます。



第1章 QuickDrawの位置付け
1-1 QuickDrawとは？
1-2 初代MacintoshとQuickDraw
1-3 QuickDrawに前後する時代の技術
1-4 QuickDrawのその後

第2章 APIとしてのQuickDraw
2-1 QuickDrawの描画機能
2-2 QuickDrawとMacPaint
2-3 QuickDrawのジオメトリ
2-4 QuickDrawの全ルーチン

第3章 QuickDrawの試運転
3-1 初代Macintoshのセルフプログラミング環境
3-2 実際に動作するプログラミング環境の構築
3-3 QuickDrawの基本的なプログラミング
3-4 リージョンの内部表現探索プログラム
3-5 QuickDrawのカスタマイズ

第4章 ソースコードで読むQuickDraw
4-1 CHMに公開されたQuickDrawのソースコード
4-2 QuickDrawソースコード解読の手引
4-3 大きな流れの把握

第5章 実動描画プログラムによる実践的コード解読
5-1 DDAによる直線描画の基本
5-2 QuickDrawによる直線描画
5-3 定義に従った円、楕円の描画
5-4 平方根演算を使わない独創的な楕円描画
5-5 DrawArcルーチンの再現検証
]]></content></entry><entry><title>Horsepedia ビジュアル図解 馬のすべて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=190695868" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=190695868</id><issued>2026-02-26T18:36:54+09:00</issued><modified>2026-02-26T09:37:53Z</modified><created>2026-02-26T09:36:54Z</created><summary>本のサイズ:A5/4C/280ページ
田谷一善
東京農工大学名誉教授、獣医師、医学博士

石丸睦樹
ラクエドラゴンホースパーク専務、獣医師、獣医学博士

対馬美香子
イラストレーター、獣医師

発売日:2026年2月25日

約5,500万年前に誕生した馬は、進化の過程で草...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/4C/280ページ
田谷一善
東京農工大学名誉教授、獣医師、医学博士

石丸睦樹
ラクエドラゴンホースパーク専務、獣医師、獣医学博士

対馬美香子
イラストレーター、獣医師

発売日:2026年2月25日

約5,500万年前に誕生した馬は、進化の過程で草原に適応し、人と深く関わりながら多様な役割を担ってきました。本書は、馬の進化、生理、行動、飼育・調教、獣医学的知見までを体系的にまとめた「馬科学」の入門書です。研究者と獣医師が基礎から丁寧に解説し、学生から馬産業・馬術・競馬関係者まで幅広い読者に役立つ一冊となっています。

第１章　ウマは草食動物
第２章　ウマが速く走る秘密
第３章　ウマに特有な体の特徴
第４章　ウマの生殖機能
第５章　ウマのストレス
第６章　ウマの健康管理と病気
第７章　馬の基礎知識
第８章　馬術の基礎知識
第９章　サラブレッドと競馬
第10章　人と馬の絆
第11章　馬と歴史]]></content></entry><entry><title>ChatGPT Geminiではじめる 実行型AI開発入門</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=190288798" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=190288798</id><issued>2026-01-26T13:17:42+09:00</issued><modified>2026-01-26T04:17:42Z</modified><created>2026-01-26T04:17:42Z</created><summary>本のサイズ:A5/1C/336ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2026年1月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/562/index.html

本書は、ChatGPT の Apps inside、および Gemini の Computer Use を利用し、 アプリや Web ブラウザを操作する「...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/1C/336ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2026年1月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/562/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/562/index.html</span></a>

本書は、ChatGPT の Apps inside、および Gemini の Computer Use を利用し、 アプリや Web ブラウザを操作する「実行型AI（AIエージェント）」の仕組みと実践方法を、基礎から段階的に解説した一冊です。

Chapter1では、AIが「文章を返す存在」から「PCを操作する存在」へと進化してきた背景を整理し、 Computer Use という新しいAIの役割が、私たちの仕事や開発スタイルをどのように変えていくのかを概観します。

Chapter2では、ChatGPT の Apps inside 機能を取り上げ、 アプリの追加や基本設定、プロンプト設計など、実際に使い始めるための基礎を解説します。

Chapter3・4 では、Apps inside 向けのアプリを Node.js および Python で開発する方法を詳しく紹介します。 MCP サーバーの構築から Gradio を用いた UI アプリの作成まで、実践的な開発フローを学びます。

Chapter5では、Google の Gemini に焦点を当て、Python からの利用方法や、生成AIとしての特性を整理します。

Chapter6では、Gemini Computer Use と Playwright を組み合わせたブラウザ操作エージェントの実装を通じて、 AIが Web を自律的に操作する高度なワークフローを体験します。 対象読者 &#8226; 実行型AI・AIエージェントに興味がある方 &#8226; ChatGPT / Gemini を「使う側」から「動かす側」へ進みたい方 &#8226; ブラウザ操作・業務自動化・AIワークフローを実装したいエンジニア

Chapter1 AIが"PCを動かす"時代
Chapter2「Apps inside」のアプリを使いこなそう
Chapter3 Apps inside アプリの開発
Chapter4 Python による Apps inside アプリ開発
Chapter5 Gemini を活用する
Chapter6 Gemini Computer Useを利用する]]></content></entry><entry><title>ぼくらがAIBOをつくった：ソニー・ロボティクスの挑戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=189726767" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=189726767</id><issued>2025-12-09T12:27:48+09:00</issued><modified>2025-12-24T09:21:47Z</modified><created>2025-12-09T03:27:48Z</created><summary>本のサイズ:A5/1C/304ページ
著者: 黒川文雄
発売日:2025年12月25日

ソニーが1999年に発売した家庭用ロボット「AIBO」。本書は、AIBO誕生の裏側にあった技術、開発思想、組織の動きを、当時の主要メンバーの証言をもとに包括的にまとめた決定版ドキュメントです。 AI...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/1C/304ページ
著者: 黒川文雄
発売日:2025年12月25日

ソニーが1999年に発売した家庭用ロボット「AIBO」。本書は、AIBO誕生の裏側にあった技術、開発思想、組織の動きを、当時の主要メンバーの証言をもとに包括的にまとめた決定版ドキュメントです。 AIBOの父・土井利忠の“フロー”思想を起点に、サブサンプション理論、ニューラルネットワーク、センシング技術、メカトロニクスなど、AIBOが活用した先端技術を丁寧に解説します。また、後に「QRIO」へと発展していく二足歩行ロボット研究や、ソニー社内での組織変革と開発現場の葛藤、経営判断との摩擦など、ロボット開発の現場で起きていたリアルなドラマにも踏み込みます。
さらに、AIBO以降のAI・ロボティクス研究との接続を整理し、ヒューマノイドロボット、深層学習、自律移動ロボットなどの現在の潮流を俯瞰。AIBOがどのように未来技術の起点になったのかを明快に示します。
ロボット工学、AI技術、メカ設計、企業の研究開発文化に興味を持つ読者にとって必携の一冊です。 　
1章　『AIBO』の父 土井利忠　天下伺朗の「フロー」する人生
2章　東京通信工業株式会社──ソニー創業の原点
3章「就職はするが、就社はしない」　大槻正 仕事の矜持
4章　ソニーらしさの追求とは
5章　AI×ロボティクスの挑戦者　藤田雅博
6章　未来から来た犬
7章　先端の異端児 空山基（特別インタビュー）
8章　空山 基　河森正治　外装デザインの攻防
9章　「AIBO」撤退の日まで……景山浩二
10章　ソニーのエンタメ化　コロンビア映画買収
11章　ゲーム、ロボット、ドローン、テクノロジーの変遷を知る　佐部浩太郎
12章　ソニー経営体制の変化
13章　ガンダム世代のロボティクス開発　高村成一
14章　新技術の塊、先進する『AIBO』開発の舞台裏　山岸建
15章　『AIBO』の祈り
16章　『AIBO』ドクター、最後の絆　緊急救命室とは　乗松伸幸
17章　ロボットの進化
18章　新生『aibo』の担い手たち　ソニー次世代ロボティスクを語る
おわりに　終章にかえて]]></content></entry><entry><title>【電子版】プログラミング知識ゼロからはじめるDify 生成AIアプリ開発入門</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=189410002" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=189410002</id><issued>2025-11-18T15:53:15+09:00</issued><modified>2025-11-18T06:53:15Z</modified><created>2025-11-18T06:53:15Z</created><summary>本のサイズ:B5変/2C/344ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年9月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/557/index.html

本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Di...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:B5変/2C/344ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年9月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/557/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/557/index.html</span></a>

本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Dify」の使い方を、実践的に学べる入門書です。
Difyを使えば、業務効率化やアイデア実現のためのAIアプリを誰でも簡単に作成できます。本書では、プロンプト設計、ナレッジベース（RAG）の活用、具体的なアプリの作成例（FAQボットやブログ支援ツールなど）、さらに外部連携やワークフローの構築までを、無料プランの範囲で丁寧に解説しています。
AI開発は専門家だけのものではなく、あなたの好奇心と発想で誰でも始められる時代です。Difyとともに、その一歩を踏み出しましょう。

Chapter1　生成AIとDifyの世界へようこそ
Chapter2　Difyアカウントの生成と基本設定
Chapter3　Difyの基本をマスターする
Chapter4　知識ベースのチャットボットを作ろう
Chapter5　エージェントの作成
Chapter6　テキストジェネレーターを活用する
Chapter7　チャットフローの開発
Chapter8　フローで使えるノード
Chapter9　ワークフローを作ろう
Chapter10　ワークフローを使いこなそう
Chapter11　カスタムツールの作成
Chapter12　APIで外部と連携する

本書で学習するアプリ
●会議の議事録
●カフェのFAQチャットボット
●Wikipediaベースの学習支援エージェント
●プロのAIイラストレーターエージェント
●ブログ記事＆SNS投稿作成アシスタント
●多言語対応 高精度ビジネスメール作成支援アプリ
●１人ディベートアプリ
●社内Q&Aボット
●社内手続き（社内規定・経費精算）案内ボット
●データ整理ボット
●プログラミング言語のコードを実行するワークフロー
●Pythonによるデータ処理の活用
●オンラインデザインツール
●Googleニュースアクセス用カスタムツール
●気象庁の天気概要取得ツール
●PythonでWebアプリ開発
●FlaskでWebアプリ開発

]]></content></entry><entry><title>【電子版】GeminiとはじめるPythonプログラミング</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=189409932" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=189409932</id><issued>2025-11-18T15:48:51+09:00</issued><modified>2025-11-18T06:48:51Z</modified><created>2025-11-18T06:48:51Z</created><summary>本のサイズ:A5/2C/336ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年11月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/558/index.html

AIを味方に。動かしながら学ぶPython入門。
文法・データ構造・アルゴリズムを実践的に学び、コードの仕組みを...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/2C/336ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年11月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/558/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/558/index.html</span></a>

AIを味方に。動かしながら学ぶPython入門。
文法・データ構造・アルゴリズムを実践的に学び、コードの仕組みをしっかりと理解し、自分の力にする。
プロンプトのコツから、Geminiの活用、GradioによるUIアプリ作成、FastAPIまで挑戦しよう！

Chapter1 ColaboratoryとGeminiで学ぼう
1-1　なぜColaboratoryなの？
1-2　Colaboratoryの画面と基本操作
1-3　Geminiを利用しよう

Chapter2 基本文法を覚えよう
2-1　値と計算の基本
2-2　条件分岐を覚えよう
2-3　繰り返しをマスターしよう
2-4　関数を使おう

Chapter3 データ構造を理解しよう
3-1　リストと辞書をマスターしよう
3-2　クラスを使おう
3-3　モジュールを使おう

Chapter4 Turtleでアルゴリズムを学ぼう
4-1　Turtleグラフィックスをはじめよう
4-2　複雑な描画を行おう
4-3　再帰で描く自己相似図形

CHapter5 データの扱いをマスターしよう
5-1　データアクセスの基本
5-2　データフォーマットの扱い方

Chapter6 GradioでUIアプリを作ろう
6-1　Gradioを準備しよう
6-2　コンポーネントを利用しよう
6-3　gr.Blocksで自由なレイアウトを組む

Chapter7 FastAPIでWeb開発に挑戦しよう
7-1　FastAPIへようこそ
7-2　FastAPIの基本をマスターしよう
7-3　Pydanticでデータを扱う
7-4 Geminiを利用した実践的APIの作成
]]></content></entry><entry><title>GeminiとはじめるPythonプログラミング</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=189405310" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=189405310</id><issued>2025-11-18T11:39:44+09:00</issued><modified>2025-11-18T02:39:44Z</modified><created>2025-11-18T02:39:44Z</created><summary>本のサイズ:A5/2C/336ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年11月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/558/index.html

AIを味方に。動かしながら学ぶPython入門。
文法・データ構造・アルゴリズムを実践的に学び、コードの仕組みを...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/2C/336ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年11月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/558/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/558/index.html</span></a>

AIを味方に。動かしながら学ぶPython入門。
文法・データ構造・アルゴリズムを実践的に学び、コードの仕組みをしっかりと理解し、自分の力にする。
プロンプトのコツから、Geminiの活用、GradioによるUIアプリ作成、FastAPIまで挑戦しよう！

Chapter1 ColaboratoryとGeminiで学ぼう
1-1　なぜColaboratoryなの？
1-2　Colaboratoryの画面と基本操作
1-3　Geminiを利用しよう

Chapter2 基本文法を覚えよう
2-1　値と計算の基本
2-2　条件分岐を覚えよう
2-3　繰り返しをマスターしよう
2-4　関数を使おう

Chapter3 データ構造を理解しよう
3-1　リストと辞書をマスターしよう
3-2　クラスを使おう
3-3　モジュールを使おう

Chapter4 Turtleでアルゴリズムを学ぼう
4-1　Turtleグラフィックスをはじめよう
4-2　複雑な描画を行おう
4-3　再帰で描く自己相似図形

CHapter5 データの扱いをマスターしよう
5-1　データアクセスの基本
5-2　データフォーマットの扱い方

Chapter6 GradioでUIアプリを作ろう
6-1　Gradioを準備しよう
6-2　コンポーネントを利用しよう
6-3　gr.Blocksで自由なレイアウトを組む

Chapter7 FastAPIでWeb開発に挑戦しよう
7-1　FastAPIへようこそ
7-2　FastAPIの基本をマスターしよう
7-3　Pydanticでデータを扱う
7-4 Geminiを利用した実践的APIの作成
]]></content></entry><entry><title>プログラミング知識ゼロからはじめるDify 生成AIアプリ開発入門</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=188516543" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=188516543</id><issued>2025-09-15T23:11:09+09:00</issued><modified>2025-09-15T14:11:09Z</modified><created>2025-09-15T14:11:09Z</created><summary>本のサイズ:B5変/2C/344ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年9月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/557/index.html

本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Di...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:B5変/2C/344ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年9月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/557/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/557/index.html</span></a>

本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Dify」の使い方を、実践的に学べる入門書です。
Difyを使えば、業務効率化やアイデア実現のためのAIアプリを誰でも簡単に作成できます。本書では、プロンプト設計、ナレッジベース（RAG）の活用、具体的なアプリの作成例（FAQボットやブログ支援ツールなど）、さらに外部連携やワークフローの構築までを、無料プランの範囲で丁寧に解説しています。
AI開発は専門家だけのものではなく、あなたの好奇心と発想で誰でも始められる時代です。Difyとともに、その一歩を踏み出しましょう。

Chapter1　生成AIとDifyの世界へようこそ
Chapter2　Difyアカウントの生成と基本設定
Chapter3　Difyの基本をマスターする
Chapter4　知識ベースのチャットボットを作ろう
Chapter5　エージェントの作成
Chapter6　テキストジェネレーターを活用する
Chapter7　チャットフローの開発
Chapter8　フローで使えるノード
Chapter9　ワークフローを作ろう
Chapter10　ワークフローを使いこなそう
Chapter11　カスタムツールの作成
Chapter12　APIで外部と連携する

本書で学習するアプリ
●会議の議事録
●カフェのFAQチャットボット
●Wikipediaベースの学習支援エージェント
●プロのAIイラストレーターエージェント
●ブログ記事＆SNS投稿作成アシスタント
●多言語対応 高精度ビジネスメール作成支援アプリ
●１人ディベートアプリ
●社内Q&Aボット
●社内手続き（社内規定・経費精算）案内ボット
●データ整理ボット
●プログラミング言語のコードを実行するワークフロー
●Pythonによるデータ処理の活用
●オンラインデザインツール
●Googleニュースアクセス用カスタムツール
●気象庁の天気概要取得ツール
●PythonでWebアプリ開発
●FlaskでWebアプリ開発

]]></content></entry><entry><title>【電子版】Googleスプレッドシート関数マスターブック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187826953" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187826953</id><issued>2025-07-31T17:30:43+09:00</issued><modified>2025-07-31T08:30:43Z</modified><created>2025-07-31T08:30:43Z</created><summary>本のサイズ:PDF版/284ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年6月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/556/index.html


関数を使いこなせば、スプレッドシートは「最強の仕事道具」になる！
数値処理、文字列操作、日付関数、検索、...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:PDF版/284ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年6月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/556/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/556/index.html</span></a>


関数を使いこなせば、スプレッドシートは「最強の仕事道具」になる！
数値処理、文字列操作、日付関数、検索、配列処理――
Googleスプレッドシートの豊富な関数を、やさしく、深く、わかりやすく解説！

こんな方におすすめ！
・Googleスプレッドシートを使っているけど、関数はちょっと苦手…という人
・Excelと似てるけど、違いがわからない！と悩んでいる人
・業務の効率化に「一歩進んだ活用」を取り入れたい人
・GASやLAMBDAなど、上級テクニックにも挑戦してみたい人

本書の特長
本書は、Googleスプレッドシートの「関数」に特化した実践的ガイドです。
関数の基本から、実務で役立つ応用テクニックまでを丁寧に解説。
LAMBDAやGoogle Apps Scriptなど、拡張的な機能にも触れており、
初級者から中級者まで、ステップアップをしっかりサポートします。

目次（章構成）
Chapter1　スプレッドシートと式
Chapter2　データの準備から関数利用まで
Chapter3　数値演算をマスターする
Chapter4　文字列操作の関数
Chapter5　日付と時間の関数
Chapter6　統計と会計をマスターする
Chapter7　条件分岐と論理演算
Chapter8　データの検索と参照
Chapter9　外部からのデータ取得
Chapter10　データベース関数
Chapter11　LAMBDA関数による拡張
Chapter12　Google Apps Scriptで関数拡張
Chapter13　配列の利用
Chapter14　Google関数の利用

「Googleスプレッドシートの関数をここまで体系的に学べる一冊は少ない！」
本書では、よく使われる関数の使い方だけでなく、
関数同士の組み合わせ方や、現場での活用アイディアも多数掲載。
「関数を制するものがスプレッドシートを制す」――この言葉を実感できる一冊です。

関数を味方にして、業務をもっとスマートに。]]></content></entry><entry><title>【電子版】Affinity Photoによる画像補正・編集入門 2.1対応</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187823941" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187823941</id><issued>2025-07-31T16:10:27+09:00</issued><modified>2025-07-31T07:10:27Z</modified><created>2025-07-31T07:10:27Z</created><summary>本のサイズ:PDF版/248ページ
著者: 向井領治
発売日:2023年10月25日

「Affinity Photo」は買い切りで手頃な価格でありながら、
Adobe Photoshopに似た多くの機能を提供している高機能な写真編集ソフトウェアです。

本書ではMac版、Windows版を対象に、Affinityの...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:PDF版/248ページ
著者: 向井領治
発売日:2023年10月25日

「Affinity Photo」は買い切りで手頃な価格でありながら、
Adobe Photoshopに似た多くの機能を提供している高機能な写真編集ソフトウェアです。

本書ではMac版、Windows版を対象に、Affinityの導入から基本操作を丁寧に解説します。
画像編集初心者を対象に写真を美しく仕上げる方法、加工方法を解説。
本書で画像編集の基礎を習得し、魅力的な写真を仕上げてください。

Chapter1　準備
1-1 Affinity Photoとは
1-2 インストールと購入
1-3 起動と終了

Chapter2　予備知識と操作の基本
2-1 ファイルの管理
2-2 ワークスペース
2-3 表示の操作

Chapter3　画像全体に対する編集の基本
3-1 画像サイズの変更
3-2 画像の回転と反転
3-3 色調の確認
3-4 簡易的な色調調整

Chapter4　レイヤーを使った編集の基本
4-1 レイヤーの基本
4-2 調整レイヤーを使った色調補正
4-3 ライブフィルターレイヤーを使った効果づけ

Chapter5　レイヤーを使った編集の応用
5-1 新しいドキュメントを作る
5-2 図形を描く
5-3 テキストを書き込む
5-4 さまざまなレイヤー効果
5-5 カラーの管理

Chapter6　範囲の選択と応用
6-1 範囲を選択する準備
6-2 範囲を選択する
6-3 塗りつぶす、消去する
6-4 2つのレイヤーを使って切り抜く

Chapter7　ファイルの出入力と作業の効率化
7-1 出力する
7-2 RAW形式のファイルを扱う
7-3 レイヤーを揃える
7-4 作業を途中で保存する／操作を取り消す
7-5 カタログアプリからファイルを渡す]]></content></entry><entry><title>【電子版】After Efffectsレスキューブック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187822795" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187822795</id><issued>2025-07-31T15:30:41+09:00</issued><modified>2025-07-31T06:30:41Z</modified><created>2025-07-31T06:30:41Z</created><summary>本のサイズ:PDF版/234ページ
著者: 石坂アツシ
発売日:2025年8月25日

After Effectsを使っていると、誰もが一度は「どうすればいいんだろう？」という壁にぶつかります。
そんなとき、すぐ隣に頼れる先輩がいてくれたら――。本書は、まさにそんな一冊です。

映像...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:PDF版/234ページ
著者: 石坂アツシ
発売日:2025年8月25日

After Effectsを使っていると、誰もが一度は「どうすればいいんだろう？」という壁にぶつかります。
そんなとき、すぐ隣に頼れる先輩がいてくれたら――。本書は、まさにそんな一冊です。

映像制作の現場で起こりがちなトラブルや疑問をテーマごとに逆引き形式で整理し、原因と解決策、さらにその背景にある理論までやさしく解説。
小手先ではなく、実力として身につく知識と技術が自然と養われていきます。 「目立たせたいのにパッとしない」「3Dが怖い」「尺が変わった」「音もやれと言われた」「カラーグレーディングって何？」―― そんな悩みに対して、AEの操作だけでなく、映像編集全般の視点からしっかりとアプローチします。

解説だけでなく、実践例やテクニックも豊富。
さらにエクスプレッション、ショートカットまで網羅した、実践派のためのテクニカルブックです。

After Effectsに悩んだとき、開けばいつでも答えてくれる―― あなたの制作を支える「優しい先輩」として、本書をぜひ手元に置いてください。]]></content></entry><entry><title>After Efffectsレスキューブック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187822512" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187822512</id><issued>2025-07-31T15:22:49+09:00</issued><modified>2025-09-15T14:25:11Z</modified><created>2025-07-31T06:22:49Z</created><summary>本のサイズ:A5/4C/234ページ
著者: 石坂アツシ
発売日:2025年8月25日

After Effectsを使っていると、誰もが一度は「どうすればいいんだろう？」という壁にぶつかります。
そんなとき、すぐ隣に頼れる先輩がいてくれたら――。本書は、まさにそんな一冊です。

映像...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:A5/4C/234ページ
著者: 石坂アツシ
発売日:2025年8月25日

After Effectsを使っていると、誰もが一度は「どうすればいいんだろう？」という壁にぶつかります。
そんなとき、すぐ隣に頼れる先輩がいてくれたら――。本書は、まさにそんな一冊です。

映像制作の現場で起こりがちなトラブルや疑問をテーマごとに逆引き形式で整理し、原因と解決策、さらにその背景にある理論までやさしく解説。
小手先ではなく、実力として身につく知識と技術が自然と養われていきます。 「目立たせたいのにパッとしない」「3Dが怖い」「尺が変わった」「音もやれと言われた」「カラーグレーディングって何？」―― そんな悩みに対して、AEの操作だけでなく、映像編集全般の視点からしっかりとアプローチします。

解説だけでなく、実践例やテクニックも豊富。
さらにエクスプレッション、ショートカットまで網羅した、実践派のためのテクニカルブックです。

After Effectsに悩んだとき、開けばいつでも答えてくれる―― あなたの制作を支える「優しい先輩」として、本書をぜひ手元に置いてください。]]></content></entry><entry><title>【電子版】Google AppSheetではじめるノーコード開発入門　新装改訂版</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187822448" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187822448</id><issued>2025-07-31T15:17:10+09:00</issued><modified>2025-07-31T06:17:10Z</modified><created>2025-07-31T06:17:10Z</created><summary>本のサイズ:PDF版/377ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年3月25日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/555/index.html

たった数分で業務をアプリ化！ノーコードの最前線、Google AppSheet 徹底解説。 本書は、業務効率化に役立つノー...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:PDF版/377ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2025年3月25日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/555/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/555/index.html</span></a>

たった数分で業務をアプリ化！ノーコードの最前線、Google AppSheet 徹底解説。 本書は、業務効率化に役立つノーコード開発ツール「Google AppSheet」の基礎から、新機能「AppSheet Database」や「ボット」についても詳述。データソースの活用からアプリ作成、外部ツールとの連携までを網羅し、初心者でも短時間で業務アプリを構築可能。迅速な業務アプリ化スキルを習得できます。さらにGoogleスプレッドシートやApps Script、Gemini との連携も解説。

＜まえがきより＞ 本書は、2021年6月に出版された「Google AppSheetではじめるノーコード開発入門」の改訂版です。 本書が出版された当初は、「ノーコードって何？」という人が大半でしたが、今では多くの人がノーコードを理解するようになりました。 不思議なことに、ノーコードが広まるにつれ、それまであった多くのノーコードサービスは次第に縮小し、たった１つのサービスへと収斂しつつあります。 それが「GoogleAppSheet」です。

AppSheet が選ばれる理由、それは「スピード」です。 今すぐ業務をアプリ化しないといけない。そんなとき、AI に質問して返される長々とした応答を読んでいる間に、AppSheet はアプリを完成させます。 データソースさえあれば、アプリ作成は1分、細かい調整も1時間あれば、実際に使えるアプリが完成します。 そのスピードは他に真似できるものなどありません。

本書は、進化したAppSheetに合わせて内容を大幅に変更しています。 特にデータソースはAppSheetDatabaseを利用する形に書き換え、大幅に変わったオートメーションなども最新の状態に更新しました。 とりあえず本書をざっと斜め読みしながらAppSheetを触って下さい。最初の3章を読み終えた頃には、もうあなたは業務をアプリ化できています。

Chapter1 AppSheetを使おう
1.1. AppSheetの基本を覚えよう
1.2. サンプルアプリを作ろう

Chapter2 データを元にアプリを作成する
2.1. AppSheet Databaseを使おう
2.2. Databaseをアプリ化する
2.3. その他のデータソースからのアプリ作成

Chapter3 ビューとデータを使いこなす
3.1. アプリに機能を追加する
3.2. スライスの利用
3.3. テーブルを拡張する

Chapter4 特殊なデータの扱い
4.1. イメージを利用しよう
4.2. マップとマルチユーザー
4.3. カレンダーの利用
4.4. 複数テーブルを連携する

Chapter5 仮想列と式
5.1. 仮想列を使おう
5.2. 主な値の関数
5.3. 条件分岐と真偽値
5.4. リストの扱い

Chapter6 アクションとオートメーション
6.1. アクションを利用する
6.2. さまざまなアクションの利用
6.3. オートメーション

Chapter7 アプリ開発を実践しよう！
7.1. 完成から利用までの流れ
7.2. 業務用アプリを作る
7.3. オートメーションとアクションで自動化
7.4. データをブラウズするアプリ
7.5. スクリプト利用でAIアプリを作る]]></content></entry><entry><title>【電子版】次世代AIモデルプログラミング入門</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187822353" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187822353</id><issued>2025-07-31T15:11:26+09:00</issued><modified>2025-07-31T06:11:26Z</modified><created>2025-07-31T06:11:26Z</created><summary>本のサイズ:PDF版 /272ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2024年12月10日

【本書のサポートサイト】https://www.rutles.co.jp/download/553/index.html


GPT-４に匹敵、もしくは超える性能を持つ4つの次世代AIモデルをピックアップ。Claud、Command-R、Gemini、Lal...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:PDF版 /272ページ
著者: 掌田津耶乃
発売日:2024年12月10日

【本書のサポートサイト】<a href="https://www.rutles.co.jp/download/553/index.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">https://www.rutles.co.jp/download/553/index.html</span></a>


GPT-４に匹敵、もしくは超える性能を持つ4つの次世代AIモデルをピックアップ。Claud、Command-R、Gemini、LalmaをPythonとJavascrip(Node js)で、プログラミングするための基礎知識を解説!

本書まえがきより

「AI の進化についていけない……」
　内心、そう思っている人は多いんじゃないでしょうか。

次々とリリースされる新しいLLM、AI チャット、その他諸々のAI 関連のサービス。「AI の機能を活用してアプリやサービスを作成したい」と考えていても、このスピードについていけない。何を、どれを使えばいいのかわからない。
　そんな人のために、本書は現時点で「次世代AIモデル」と断言できる4つのLLMをピックアップし、それらをプログラミングするための基礎知識を身につけていきます。
　現在、OpenAI 以外のもので「これは押さえておくべき」と言えるLLMは4つだけです。
&#9702; Anthropic/Claude
&#9702; Cohere/Command-R
&#9702; Google/Gemini
&#9702; Meta/Llama

　 これらの最新版さえ押さえておけば、当面の間、AIの最先端に居続けることができるでしょう。
この4つのモデルはOpenAI のGPT-4 に匹敵するか、これを超える性能を持つと評価されているものです。
今の時代に「最新のAI を活用したい」と思うなら、これらの中からモデルを選定し、使い方をマスターするのが一番です。

　 これらはいずれも非常に高い性能を持っていますが、その働きや使い方は微妙に違います。本書でこれらのモデルの性格を理解し、自分にとってどのモデルを使うのが最適か判断して下さい。

Chapter 1 次世代AIモデルを理解する
1.1. 大規模言語モデルの進化と現状

Chapter 2 Claude APIを利用する
2.1. Claude API利用の準備
2.2. PythonでAPIを利用する
2.3. JavaScriptでAPIを利用する
2.4. HTTPリクエストによるアクセス

Chapter 3 Command-R APIを利用する
3.1. Command-R API利用の準備
3.2. PythonでAPIを利用する
3.3. JavaScriptでAPIを利用する
3.4. HTTPリクエストによるアクセス
Chapter 4 Llamaを利用する
4.1. クラウドAPIからLlamaを利用（Groq）
4.2. PythonでLlamaを利用（Groq）
4.3. JavaScriptでLlamaを利用（Groq）
4.4. ローカル環境でLlamaを利用（Ollama）
4.5. HTTPリクエストで利用（Ollama）

Chapter 5 Geminiを利用する
5.1. Google AI Studioの利用
5.2. PythonからGeminiを利用する
5.3. JavaScriptからGeminiを利用する
5.4. HTTPリクエストでGeminiを利用する

索引]]></content></entry><entry><title>【電子版】すぐに役立つ　いきなりPDF活用ガイドブック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.rutles.net/?pid=187822311" /><id>https://shop.rutles.net/?pid=187822311</id><issued>2025-07-31T15:08:55+09:00</issued><modified>2025-07-31T06:08:55Z</modified><created>2025-07-31T06:08:55Z</created><summary>本のサイズ:PDF版 128ページ
著者: 山本まさとよ
発売日:2024年12月17日


導入企業が10,000社を超えるPDF編集ソフト「いきなりPDF」本書では「いきなりPDF」の基本操作をわかりやすく丁寧に解説します。『いきなりPDF』の機能をすぐに業務に生かし、仕事をもっとス...</summary><author><name>ラトルズ公式ネットショップ　ラトネット</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本のサイズ:PDF版 128ページ
著者: 山本まさとよ
発売日:2024年12月17日


導入企業が10,000社を超えるPDF編集ソフト「いきなりPDF」本書では「いきなりPDF」の基本操作をわかりやすく丁寧に解説します。『いきなりPDF』の機能をすぐに業務に生かし、仕事をもっとスムーズにするための実践的ガイドです。
Chapter１　PDFについて知ろう
０１　PDFについて知ろう
０２　いきなりPDFとは
０３　いきなりPDFのインストール
０４　いきなりPDFの認証と起動

Chapter２　「作成」機能
０１　「作成」の編集画面
０２　OfficeファイルからPDFを作成する
０３　画像ファイルからPDFを作成する
０４　OfficeソフトからPDFを作成する
０５　WebページからPDFを作成する

Chapter３　「ページ編集」機能
０１　「ページ編集」の画面
０２　PDFを読み込む
０３　ファイル名のルールを設定する
０４　追加ページを挿入する
０５　ページの複製と削除
０６　ページの回転をする
０７　ページの移動をする
０８　ページ抽出する
０９　ページを分割する
１０　ページを結合する
１１　テキストを検索する
１２　直接編集ツールで開く
１３　表示画面を変更をする

Chapter４　「変換」機能
０１　「変換」の編集画面
０２　PDFファイルをOfficeファイルに変換する
０３　PDFファイルをテキストに変換する
０４　透明テキスト付きPDFに変換する
０５　PDFを画像に変換する

Chapter５　「書き込み」機能
０１　「書き込み」の編集画面　COMPLETE版機能
０２　PDFを背景に読み込む　COMPLETE版機能
０３　テキストの入力をする　COMPLETE版機能
０４　テキストボックスの作成をする　COMPLETE版機能
０５　便利なテキスト入力方法　COMPLETE版機能
０６　図形を挿入する　COMPLETE版機能
０７　印刷・出力をする　COMPLETE版機能
０８　差し込み印刷をする　COMPLETE版機能
０９　背景の編集をする　COMPLETE版機能

Chapter６　「直接編集」機能
０１　直接編集の編集画面
０２　PDFファイルを開く
０３　表示画面の変更方法
０４　コメント（注釈）をつける
０５　コメントの確認方法とCSV出力
０６　ファイルの保存方法
０７　テキストの編集をする　COMPLETE版機能
０８　画像編集をする　COMPLETE版機能
０９　リンクの作成をする
１０　QRコードの作成をする
１１　すかし・スタンンプを設定する
１２　PDFに「はんこ」を設定する
１３　ヘッダー・フッターの挿入をする
１４　ページ編集をする
１５　しおりを作成する
１６　ドキュメント比較をする
１７　テキストを検索する
１８　タスクの作成と実行をする
１９　フォーム機能でアンケートを作成する　COMPLETE版機能
２０　パスワード設定をする
２１　電子署名を設定する　COMPLETE版機能
２２　タイムスタンプを付与する　COMPLETE版機能
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